ニュースリリース

2020年11月24日
【参加無料/オンライン配信】青山社中10周年特別企画!10周年記念オンラインイベントを開催!

青山社中10周年記念特別イベントをオンラインで開催いたします。

▼詳細・お申込はこちら
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https://aoyamashachu10thevent.peatix.com/
https://www.facebook.com/events/285891919434041
※Peatix、Facebookページどちらでもかまいません
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青山社中は「世界に誇れ、世界で戦える日本」の構築のため、
リーダー育成、政策支援、地域活性化、グローバル展開支援など様々な活動をしてまいりました。
特に、新しいタイプのシンクタンクとして、
具体的には、行政のみならず、政治家や政党を主に支援し、
地域に根差し、リーダー教育機関も並置する形態を目指してきました。

お取引先、各講義を受講してくださる皆さま、関係者各位の皆さまをはじめとし、
多くの皆さまに支えられ、
おかげさまで青山社中は11月15日(日)に10周年を迎えることができます。
ここに、改めて感謝申し上げます。

さて、2020年代に入った今、世界は未曾有の事態になっています。

この10年(2020年代)をどのような時代にすべきかに関して、
青山社中や筆頭代表CEOの朝比奈一郎が論考等を出してはいますが、
特に今回の10周年記念イベントはその集大成にしたいと考えております。

ぜひ、この機会に日本の「未来」を一緒に考えてみませんか。

皆さまのご参加をお待ちしております。

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【概要】
■開催日時:2020年12月13日(日)15:00-20:30 (イベントオープン予定 14:50前後)
■開催会場:オンライン開催
※Zoom、もしくはYouTubeLIVEでの配信を予定しております。
■参加費:無料

■タイムテーブル(予定)
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 朝比奈よりご挨拶
16:00~16:30 地域セッション(山本一太知事×朝比奈)
休憩
16:50~17:30 政策セッション(竹中治堅氏×朝比奈)
17:40~18:20 教育(日本のリーダー)セッション(鈴木寛氏×朝比奈)
18:30~19:00 クローズセッション
19:15~20:30 交流会
※都合により登壇者・時間・ スケジュールが変更になる可能性がございます。
※オンラインにて交流できる場を設けたいと考えておりますが、参加者数などや場合により、中止・変更となる場合がございます。予めご了承ください。

■主催:青山社中株式会社(http://aoyamashachu.com/
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2020年11月13日
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」にASLG講師の小林先生インタビューが掲載

11月13日(金)、
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」にて、
特集「【特集】社会を動かすためのリベラルアーツを学ぼう」内の記事の1つとして、
ASLG「EBPM・ナッジ講座」の講師である小林庸平先生のインタビュー記事が掲載されました。 
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“コツンと社会を望ましい方向へ動かす「EBPM」と「ナッジ」”
記事はこちら
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近年、国内外で注目されているツール、EBPM、ナッジについて、
なぜ注目されているのかその背景から可能性まで、
小林先生にわかりやすく解説いただいております。

ぜひご一読ください!

2020年11月11日
リーダー塾合同クラスでラクスル松本氏がご講演

11月7日(土)に、
様々な年度の塾生が集まってゲストや塾生の話を聞く、
リーダー塾合同クラスを開催しました。
※今回はビジネス編

今回はゲストとしてラクスル株式会社 代表取締役社長CEO松本恭攝氏をお招きし、
「コンサルで自分がやっている作業に疑問を感じた」など淡々としながらも率直な語りが魅力的でした。
また、5人のリーダー塾生起業家たちに事業をご説明いただきました。

2020年11月4日
毎日新聞にて朝比奈がインタビューされた記事が掲載

11月1日(日)、「見えない予算」という特集で
筆頭代表の朝比奈と政策担当の竹内がインタビューされた内容が
毎日新聞に掲載されました。

“国の事業点検「行政レビュー」 支出先、番号ミス2600件” 
記事はこちら

事実として「行政レビュー」への指摘をしつつも、
シート作成の動機付けを高める工夫が必要だとし、
その意図は一緒に(責めるメディアや民間vs守る・隠す行政ではなく)日本の難題を解くという姿勢をお伝えさせていただいております。

ぜひ、以下も併せてご覧ください!
見えない予算:国の事業点検「行政レビュー」 支出先、番号ミス2600件 – 毎日新聞 (1)
見えない予算:行政レビュー形骸化 無駄発見「官」評価低く – 毎日新聞 (1)

2020年11月4日
アゴラに朝比奈の論考が掲載

11月1日(日)~11月2日(月)の連続で、
言論プラットフォーム「アゴラ」に朝比奈の論考が掲載されました。 
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“分断か協力か① 米国大統領選挙から日本のあり方を考える”
記事はこちら
“分断か協力か② 蘇るサン・シモン主義”
記事はこちら
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大統領選挙の話に触れながら、
「協力・連携」を切り口に、ミクロな実証と、マクロな構想について展開しております。

ぜひご一読ください!

2020年10月30日
JBpressに朝比奈の論考が掲載

10月30日(金)、
JBpressに朝比奈の論考が掲載されました。 

“菅首相が「教育の規制緩和」を最優先にすべき理由 ”
記事はこちら

「規制改革推進会議」を改革の
「コントロールタワー」にしようとしている菅政権を分析しつつ、
金融政策も財政政策もやり尽くした日本が今後なすべきことが、様々な個性を育てていくための「教育の規制緩和」として朝比奈な持論を展開しております。

ぜひご一読ください!

2020年10月27日
【プレスリリース】「みょうこうミライ会議」の現地合宿・市長プレゼンテーションを10月28-30日に開催

ミライ世代のために今を生きる私たちが「やるべきこと」を考える、行動する。
課題解決型官民連携プラットフォーム 「みょうこうミライ会議」の
現地合宿・市長プレゼンテーションを10月28-30日に開催

 青山社中株式会社が企画運営を支援し、新潟県妙高市が開催する「みょうこうミライ会議」において、2020年10月28日(水)~10月30日(金)に、同市で行われるフィールドワークと、市長プレゼンテーションを実施することをお知らせいたします。

 同年8月のプレキックオフミーティングを皮切りに実施してきた本会議は、オンライン・オフラインでチームごとに検討した成果(課題解決策)を最終的に現地(妙高市)での合宿で練り上げ、市長にプレゼンテーションを行い、市としての予算化や官民連携事業などの事業化につなげていくプログラムで、今回がその集大成となります。

▼「みょうこうミライ会議」詳細はこちら▼
https://www.city.myoko.niigata.jp/docs/3285.html

【「現地合宿・市長プレゼンテーション」概要】
・日時:2020年10月28日(水)~30日(金)
※市長プレゼンテーションは30日(金)
・会場:市役所コラボホール ほか
・内容:
「交通チーム」「人の流れチーム」それぞれで検討してきた事業立案を練り上げ、市長にプレゼンテーション
・タイムスケジュール:
<10月28日(水)>
 11:00 開会(オリエンテーション)
 11:30~ グループワーク
 18:00~ アドバイザーからのフィードバック
<10月29日(木)>
 終日グループワーク
<10月30日(金)>
 ~13:00 グループワーク
 13:30 市長プレゼン
 16:15 終了

▼詳細(プレスリリース)はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000031317.html
20201027_最終版【プレスリリース素案】みょうこうミライ会議_青山社中

▼画像はこちら

みょうこうミライ会議PRTOP
みょうこうミライ会議logo
みょうこうミライ会議_開催の様子

2020年10月26日
青山社中リーダーシップ・公共政策学校リーダーシップ講座が修了、11月には政治・行政講座が開講

10月より「2020年度 青山社中リーダーシップ・公共政策学校(ASLG)」が開講し、
無事「リーダーシップ講座」が修了いたしました。
 
さて、そのASLGも、11月からは竹中治堅先生の「政治・行政講座」が開講します。

「政治・行政講座」は、現代日本における統治構造および政策決定過程を理解する上での基本的な視角を身につけることを目的に、日本の統治システムの特徴、選挙制度、国会制度、首相の補佐機構、行政組織のあり方などを紹介いただきます。

新型コロナウイルス・安倍内閣から菅内閣への交代を受け、多くの部分が書き下ろしとなる予定です。ぜひこの機会にご受講をご検討ください。

▼詳細・申込はこちら

2020年10月23日
新潟県長岡市の研修「長岡地域定住自立圏自治体研修」をオンラインで実施

10月22日(木)、
「テーマ:ウィズ・アフターコロナ時代の⻑岡地域定住自立圏の生き残り策(特に何で食べていくか)を大局的に考える」をテーマに
朝比奈がオンラインで講義とワークショップ(研修)を行いました。

前半は朝比奈よりコロナ時代をどう考えるか、定住自立圏について
朝比奈よりお話させていただいたのち、後半では各グループで長岡地域定住自立圏においてどんな課題があり、どんな打ち手を使うのかなど、
ワークショップを行いました。

2020年10月22日
「ぬまた起業塾群馬県内企業訪問」を実施

10月21日(水)、
群馬県沼田市での起業を「オール沼田」の体制で支援する
「ぬまた起業塾」の第6期生が群馬県内企業訪問を行いました。

県内で成果をあげられている様々な企業の方の話を体感することで、
塾生にも大きな影響があったようです。

2020年10月14日
軽井沢町主催の『22世紀風土フォーラム基本会議』にて朝比奈がファシリテーターに

10月13日(火)、
朝比奈が未来共創アドバイザーを務める軽井沢町主催の『22世紀風土フォーラム基本会議』にて、朝比奈がファシリテーターを務めました。

会を通して闊達な議論が展開されました。

※『22世紀風土フォーラム基本会議』は知識経験者、公募委員、町職員からなる15名のメンバーで構成する風土フォーラムの中心的組織で、グランドデザインの構想や、町民や別荘所有者などから寄せられる提案などについて協議し、行政との協議や住民との意見交換などを行っています。

2020年10月13日
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」にASLG講師の小黒先生インタビューが掲載

10月12日(月)、
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」にて、
特集「【特集】社会を動かすためのリベラルアーツを学ぼう」内の記事の1つとして、
ASLG「財政・社会保障講座」の講師である小黒 一正先生のインタビュー記事が掲載されました。 
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“【入門】「経済」「財政」、社会をデータで語れますか?”
記事はこちら
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経済や財政といった数字から社会を読み解き、
自身で考えるためのエッセンスを、
わかりやすく解説いただいております。

ぜひご一読ください!

2020年10月6日
自治体通信に青山社中が運営サポートする「みょうこうミライ会議」をご紹介

10月5日(月)~10月6日(火)の連続で、
自治体の”経営力”を上げる情報サイト「自治体通信Online」に
朝比奈が地域活性化アドバイザーを務め、青山社中が運営サポートしている「みょうこうミライ会議」をご紹介いただきました。
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“官民連携チームで人口減・高齢化問題に挑む「みょうこうミライ会議」の全容”
記事はこちら
“「みょうこうミライ会議」の現場、都市部企業メンバーの驚きと確信”
記事はこちら
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妙高市役所・妙高市民・都市部事業者の3者が地域課題の解決に取り組む官民連携プログラム「みょうこうミライ会議」についての全体像と、妙高市役所、都市部企業から参加された方のインタビューとともにご紹介いただいております。

ぜひご一読ください!

2020年10月5日
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」に朝比奈の対談記事が掲載

10月2日(木)、
ソーシャル政策メディア「Publingual(パブリンガル)」にて、
特集「【特集】社会を動かすためのリベラルアーツを学ぼう」内の記事の1つとして、
朝比奈とkipples代表の日比谷尚武氏の対談記事が掲載されました。 
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“【対談】社会を動かすリーダーシップを語ろう。”
記事はこちら
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日本の公共政策学校について、リーダーとは何かについてなどをはじめとし、
今月から開講する青山社中リーダーシップ・公共政策学校にも話が及んでおります。

ぜひご一読ください!

2020年10月2日
朝比奈が内閣総理大臣補佐官の阿達雅志参議院議員と議論

10月2日(金)、
朝比奈が内閣総理大臣補佐官の阿達雅志参議院議員と面会いたしました。

これからの日本政府が目指すべき方向性について、
地方活性化、官民連携、行政デジタル化、コロナ下における日本の広報など、
様々な観点で議論を交わしました。

2020年10月1日
アゴラに朝比奈の論考が掲載

10月1日(木)、
言論プラットフォーム「アゴラ」に朝比奈の論考が掲載されました。 
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“ほろ苦い複雑な味 ~ 霞が関と『半沢直樹』”
記事はこちら
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朝比奈が”ロス”になっているテレビドラマから想起した
霞が関時代の風景を分析しつつ、
世界・社会・個人がどんどん複雑化している中、
何が重要であるか持論を展開しております。

ぜひご一読ください!

2020年9月28日
JBpressに朝比奈の論考が掲載

9月28日(月)、
JBpressに朝比奈の論考が掲載されました。 

“菅政権の看板政策「デジタル庁」、成功の必須条件”
記事はこちら

7年8カ月ぶりに総理が変わり、
始動した菅義偉政権について、その成り立ちを分析しつつ、
今後については「スリムで強靭な『小強国家』を目指せ」とし、
菅政権が本格的改革を進める可能性について朝比奈が持論を展開しております。

ぜひご一読ください!

2020年9月28日
9/23(水)青山社中フォーラムvol.51に安宅和人氏がご登壇

9月23日(水)、
51回目の「青山社中フォーラム」で、
『シン・二ホン ~AI×データ時代における日本の再生と人材育成~』の著書であり、
慶應義塾大学 環境情報学部教授 ヤフー株式会社 CSO(チーフストラテジーオフィサー)
安宅和人氏にご登壇いただきました。

安宅様のご講話は、
ご著書に書かれてない新型コロナウイルス感染症関連のお話をはじめ、
多岐にわたるお話をしていただき、
そして、何よりも「残すに値する未来」に向けて
自分が何をしていくべきなのかを深く考えさせられる内容で、
力強いメッセージをいただいた、本当に1時間と思えないほど内容の濃いものでした。
また、会の後半では朝比奈とも対談をし、これからの日本について議論が展開されました。

参加者の皆さまからもご紹介しきれない程多くのご質問をいただいたほか、
事後アンケートでは、
「この国が変わらないといけないことを改めて思い知らされた」
「COVID含めた内容のアップデートがあり、興味深かった」
など、様々な熱のあるご感想や、印象に残ったことがありすぎて困ってしまうというコメントが寄せられました。

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