ニュースリリース

自民党群馬県連の依頼を受け「ぐんまブランド力強化に向けた政策提言」の作成に協力しました。

魅力度ランキングで全国最下位級に沈む群馬のブランド力向上などを目的に自民党県連が立ち上げた「タスクフォース」の構成県議らが9/8に大沢正明知事に政策提言を行いました。

「ぐんまブランド力強化タスクフォース」は山本一太県連会長の下で今年2月から群馬のブランド力強化をテーマに、有識者を招いた勉強会や県外視察を重ねきており、タスクフォースのメンバーや有識者等の意見を取りまとめ、政策立案に青山社中が協力しました。

(1)これまでにないとがった県プロモーション動画を新たに制作(2)SNS(会員制交流サイト)で群馬をPRした県民を表彰(3)県庁内に動画発信スタジオを整備するなどの政策やSNSを活用しつつ、民間の発想を取り入れることを必要とし、「平成31年までにランキング40位入り」を目標としました。

<ぐんまブランド力強化に向けた政策提言はこちら>

概要版

本編

県連は今後、国に対しても、「ブランド力向上のための人材を紹介すること」などの提言をする予定で、県議会の特別委員会とも連携し、委員会でさらに良い政策提言になるよう練り上げていきます。