メールマガジン

Vol.50 「刺さる地方創生」のために

しんしんと雪が降り積もる群馬県北部の某市でこのエッセイを書いている。

市長や同地選出議員の依頼を受け、「創業希望者のための塾」の中身を設計するべく、昨年12月から色々と検討を始めているところだが、平日の昼間でも中心市街地の商店街の大半がシャッターを閉ざしたままであるという活気のない街並みを見ると、「結果の出る塾」を創設することはなかなか容易ではないと考えざるを得ず、身の引き締まる思いだ。

しかし、現地でヒアリング等を重ねてみてわかることは、一見元気のない街の中にも、熱い志を持ちながら様々な活動をされている人たちが確かに息づいているということだ。一念発起して脱サラして都会を離れ、同地で木工関係の起業をして新たに雇用を作りだしている人。東京との二地域居住をしつつ更にITやデザイン関係者の二地域居住を広めようとしている人。北毛地域という広域で、中堅・若手のゆるやかなネットワークを作りながら地域間の相互扶助の枠組みを作ろうとしている人。私の主宰する青山社中リーダー塾用語で言えば、実に多くの人たちが、「地位」を求めるのではなく、真の「リーダーシップ」(=始動力)を発揮して命を燃やしている。

こうした「市町村全体としては元気がないが、主体的な取り組みをして成功している人たちがたくさんいる」という状態は、これまで、約3年にわたって、複数の地方都市の経済活性に取り組んだ経験を踏まえると、おそらく全国に共通する現象ではないかと思う。そのような状況の下、私を含む「よそもの=アウトサイダー」が普通に考えることは、「では、その主体的に動いて成功している人たちのモデルを域内や全然違う都市で横展開すればいいではないか」ということである。

確かに、理屈ではそういうことになるし、例えば「オープンファクトリー」化で工場に客を呼び寄せることに成功したモデルを、他の企業が同じように取り入れて成功するなどのミクロな「横展開の成功例」は枚挙に暇がないが、実際には、そう簡単ではない。その理由としては、「その土地や業種などによって事情が異なるから、単純に模倣すれば済む話ではない」ということも大きいが、個人的には、「誰がやるか」というところの違いが特に大きいと思う。モデルだけ真似ても「リーダー人材」(ここでは、私の定義である「想いをもって自ら始める人」の意味)がいないと機能しないことが多いように思う。

安倍政権は、「まち・ひと・しごと創生本部」を設立するなど、政府一丸となって地方創生に取り組んでいるところであり、その中で、全国で様々に活性化に取り組んで成果を出している人たちを有識者として招いて意見を聴いている。私もたまに、同本部事務局などで地方創生に取り組むかつての同僚たちと意見交換する機会があるが、彼らが口をそろえて言うのが、「確かに、有識者たちの個別の成功事例は聞いていて面白いのだが、日本全体の政策として取り入れることのできる性質のものではないことが多い」という本音だ。繰り返しになるが、各地の個別成功例は、「その土地で、その人がいたからできた」という性質のものが多く、「国の政策」には、一般的には馴染まない。その結果、国単位の政策は、交付金の仕組みを作ったり、基本法を策定したり、人を地域に循環させるインセンティブを設計したり、、、という作業がどうしても多くなる。

こうして、何となく、ミクロに各地域で努力している人からみると国の政策は「刺さらない」という感じがしてしまうし、逆に、マクロに国で志をもって深夜残業も厭わずに必死に地方創生に取り組む役人からみると「地方の個別事例はあまり参考にならない」ということになってしまう。経済学ではないが、ミクロとマクロの不幸な永遠のすれ違いとも言うべき状況だ。

つらつら書きながら結局思うことは、「着眼大局、着手小局」ということのできるマクロとミクロのバランスの良いリーダー人材(始動者)を多数輩出し、各地域(企業、行政、NPOその他)や日本国政府に多数生息させたり、彼らを行ったり来たりさせる以外の王道はない、ということだ。地方創生に関して一国単位のマクロにできることは限られているが、その中で、日本国政府の役人として必死に頑張る人材。そして、より重要なのは、困難な各地で「戦場ごとに戦略を」変えつつ、始動力を持ってミクロに頑張る人材。

そんなことを雪の中で考えながら、青山社中リーダー塾の第五期生募集開始にあたって想いを新たにしている。

筆頭代表・CEO
朝比奈 一郎

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<1> 変革に向けた行動の第一歩を踏み出しませんか
「青山社中リーダー塾」第5期生(2015年度)募集中!
無料説明会(模擬授業・現役塾生との交流会)を2015年2月11日(水・祝)より全4回開催する予定です。

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国や社会のことを考え、変革に向けた行動を起こす人材を育成する−−−「青山社中リーダー塾」第5期生(2015年度)募集中です。(入塾のお申込みはこちらからhttps://aoyamashachu.sakura.ne.jp/form/leader4.html)なお、無料説明会(模擬授業・現役塾生との交流会)を2015年2月11日(水・祝)より全4回開催する予定です。

◆無料説明会の開催日時(お申込みは下記リンクより御願い致します。)

2月 11日(水・祝)14:00ー15:30 概要説明・模擬授業・質疑応答 http://peatix.com/event/65014/
3月 12日(木)  19:30ー21:00 概要説明・模擬授業・質疑応答 http://peatix.com/event/66366/
4月 4日(土)   14:00ー15:30 概要説明・現役塾生交流会・質疑応答 http://peatix.com/event/66367/
4月 11日(土)  14:00ー15:30 概要説明・現役塾生交流会・質疑応答 http://peatix.com/event/66368/

◆会場  青山社中株式会社 会議室
東京都港区南青山2-19-3 サザンキャッスルビル2F(最寄駅:銀座線外苑前駅)

なお、若者による社会変革を応援するソーシャルメディア「オルタナS」で青山社中リーダー塾の記事が掲載されました。是非ご覧下さい。

http://alternas.jp/work/challengers/56560
《「指導者」より「始動者」に、リーダーシップを教える元官僚》と題し、霞が関を飛び出し、若手リーダー育成に賭けた塾頭・朝比奈の思いがインタビュー形式で掲載されております。

http://alternas.jp/work/ethical_work/56937
《地域活性に「大局観」を、地方都市の再生請負うNPO》と題し、青山社中リーダー塾1期生大山が塾での学びをきっかけに取り組むNPOでの活動についての記事が掲載されております。

◆青山社中リーダー塾第5期生・開催要項

1.目的
「国や社会のことを考え、変革に向けた行動を起こすことができる人材を育成する」
− 日本が停滞する中、独自の視点で様々な挑戦をする人材
− グローバル化する社会の中、日本の立ち位置をしっかりと意識できる人材

2.期間
2015年5月〜2016年2月(座学編)、2016年4月〜2020年3月(実践編)

3.場所
青山社中株式会社 会議室  東京都港区南青山2-19-3 サザンキャッスルビル2F

4.受講料
100万円(5年分)(初年度50万円×2回払い)(※税別)
※内訳…入塾金:20万円、座学編:60万円、実践編(2年目以降もゲスト講師による年3回の合同クラス聴講可):20万円(5万円×4年)
※学生には奨学金制度がございます。詳しくは無料説明会等でご確認ください。

5.対象
原則として35歳以下の日本在住者(あくまで原則であり、実際には35歳以上の方の参加実績あり)

6.人数
2クラス(火曜クラス、土曜クラス各10名程度)

7.特色
「魂に火をつける」
 1.若手が若手を教える
自ら活動中の塾頭が、一人一人の個性を引き出す教育(educateの原義)
 2. 師弟が一体となって経験を共有・ディスカッション
松下村塾の「相労役」を意識。車座となった議論
 3. 基本的に1人による教育(筆頭代表の朝比奈一郎)
 松下村塾の吉田松陰、古代ローマ人の家庭教師などにならい、1人が責任をもって教える教育(魂が伝わる教育)を意識
 4. 少人数制(10名以下)による横のつながりも重視
 塾生同士の自発的なディスカッションを促し、同志意識を醸成
 5. 受信だけでなく発信を重視した教育議論を重視
議論を重視し、塾生ページ等を活用した論文発表やNPO等組織等の立上げを後押し

8.達成目標
以下の3つの能力をつけること
1.時代の流れや世界の動きを自分なりに見定める能力
 2.自分の人生のあり方を見定める能力
 3.物事を変革するべく挑戦する能力

9.塾生特典
■ゲスト講師を毎年3回お招き致します。
⇒ http://aoyamashachu.com/project/leader/program.html 
■各界の有識者をお招きする青山社中フォーラムに無料で参加できます。
⇒ http://aoyamashachu.com/aoyamashachuforum

10.入塾までの流れ(予定。変更となる場合があります。)
(1)説明会    全4回開催(ご希望の日時にてご参加ください)
(2)書類締切り  4月19日(提出書類:願書・1000字程度の志望動機のエッセイなど を予定)
(3)書類選考
(4)選抜面接   4月23日〜4月26日
(5)選考結果連絡 5月1日
(6)振込み期限  5月11日
(7)初回講義   火曜クラス5月19日(火)、土曜クラス 5月23日(土)

※青山社中リーダー塾第5期生募集パンフレットは、こちらよりダウンロードが可能です。( http://aoyamashachu.com/contact_pdf/ )また、ご希望の方は、郵送またはデータ送付いたします。 office@aoyamashachu.com までお申し付けください。

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<2> 3月28日(土)「後援隊の集い」開催予定!後援隊募集!

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3月28日(土)に後援隊の皆様を対象とした「後援隊の集い」の開催を予定しております。弊社創業5年目にあたり、朝比奈・遠藤・桑島が青山社中の今後についてお話させて頂く予定です。

「後援隊の集い」では、後援隊の皆様同士の親睦を深めて頂くとともに、弊社に対するご意見やご要望をお伺いさせて頂きたいと考えておりますので、皆様是非奮ってご参加下さい。

なお、「後援隊の集い」のご参加は、後援隊へのご登録が必要です。
後援隊への登録はこちらからお願いいたします。
(http://aoyamashachu.com/supporter/index.html )
また、下記メールアドレスにご連絡を頂ければ、3月28日当日の「後援隊の集い」の場での後援隊登録も可能です。
(office@aoyamashachu.com )

■開催概要(予定〉
【日時】2015年3月28日(土) 夕方より
【場所】青山近辺
※参加申込は2月下旬を予定しております。詳細は改めてご連絡いたします。

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<3> リクルートワークスによる研究プロジェクト「慧眼との対話・社会リーダーをめぐる論点」にて、
青山社中リーダー塾・塾頭を務める朝比奈へのインタビュー記事が掲載されました。

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リクルートワークス研究所による研究プロジェクト「慧眼との対話・社会リーダーをめぐる論点」・・・パラダイム転換が求められる日本社会で、待望されている社会リーダーの出現。社会リーダーに必要な資質、社会リーダーの輩出を阻んでいる要因、社会リーダーの輩出を促す社会システムの整備・再編について、社会リーダーを生み出そうとする、あるいは社会リーダーの実像をよく知る慧眼の士へのインタビューを通じて、「社会リーダー」をめぐる論点を浮き彫りにしていく。

野田智義氏(特定非営利活動法人アイ・エス・エル理事長)、田原総一朗氏(ジャーナリスト)に続き、青山社中リーダー塾・塾頭を務める朝比奈へのインタビュー記事が掲載されました。

http://www.works-i.com/research/leader/dialogue/朝比奈一郎氏/

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<4> 青山社中リーダー塾通信

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*青山社中リーダー塾2期生   :高木康一

現在、私は財務省から熊本国税局に赴任し、南九州の課税・徴収行政の最前線で業務をしております。霞ヶ関からでは見えてこない、国税の現場の実態を、日々の業務を通じて実感を伴って学ぶことが出来ており、非常に有意義な時間を過ごしています。また、プライベートでは九州の各地を旅行し、大きく風土や文化が異なる九州各県の魅力にすっかり取り憑かれています。(既に、南九州の主な観光地は制覇しつつあります。今後はニッチな所を攻めていきたいと画策しています(笑))

旅行の中でも特に印象深かったのは、幕末の登場人物の中で最も尊敬している、西郷隆盛所縁の地を巡る鹿児島旅行です。生誕の地である鍜治屋町(ここは大久保利通や東郷平八郎等の幕末・明治期の偉人を多数輩出しています。)に始まり、島津久光によって流された奄美大島や沖永良部島、そして最期を迎えた城山に足を運びました。奄美大島から鹿児島に向かうフェリーから、朝日に輝く錦江湾に浮かぶ荘厳な桜島を眺めた時、かの西郷もこの景色を見たのかと非常に感慨深かったです。

私が西郷に興味を持ったきっかけは青山社中の講義でした。青山社中では様々な講義がありますが、東西のリーダーの伝記を読み、ディスカッションを行う講義が複数回あります(私の代ではカエサルや孫文、スティーブジョブス等を取扱いました)。伝記学習は、過去のリーダーたちが苦境の中でどのような意思決定をしてきたのかを、朝比奈さんや他の塾生とディスカッションをして学ぶことができ、私にとって最も有意義な講義でした。(幕末の私塾でも、歴史書を使った講義があったといいます)講義が終了してからも、個人的に偉人の伝記を読む習慣がつき、そして西郷に出会いました(もちろん、西郷のことは歴史の授業で知っていたので、再会と言ったほうがいいかもしれません(笑))。西郷の官位や金、そして名誉や命にすら執着をしない姿勢は、仕事や勉強に励む中で怠けがちになる自分を勇気づけてくれています。今回の鹿児島旅行でその思いがさらに強くなりました。社中の講義は、私の例のように、ただその時で終わるのではなく、その後の人生に何らかの良い影響を与えてくれるものだと思っています。

九州には、上述のような歴史や観光資源だけでなく、綺麗な水や空気、広大な土地、アジア諸国との近さなど様々な長所があり、大きな可能性のある地方だと感じています。もし、まだ九州に行かれたことがない方がいれば、是非一度足を運んでみて、この可能性を感じてみてください。きっと何かの発見があると思いますよ。私自身、この地方にどっぷりと浸かり、様々なことを吸収して、今後の糧としていきたいと考えています。

*NPO法人地域から国を変える会より ◎青山社中リーダー塾生が中心となり立ち上げた団体です。
群馬県沼田市では起業を志す人が学ぶための「沼田起業塾(仮称)」開講に向けた準備の支援をしております。起業による新規雇用の創出や雇用に伴う定住促進により、地域経済の活性化を図ることを狙います。この塾は、実践的な会社経営のノウハウを習得する場とするべく、単に塾生が聴講するだけのセミナーでなく、ビジネスプランの作成を中心とし、実際に会社を立ち上げてから軌道に乗せるまでフォローする取組みとする予定です。健全なベンチャー企業が数多く生まれ、沼田市経済の底上げに繋げていくことを目指します。
<是非、地域から国を変える会Facebookをご覧ください https://www.facebook.com/chiikikara.org

*一般社団法人 「日本と世界をつなぐ会」◎青山社中リーダー塾生が中心となり立ち上げた団体です。
昨年2月に、「日本の魅力を世界へ」を合言葉に設立された弊会もいよいよ2年目に入りました。御陰様で1年目は新潟県三条市企業の海外販路開拓を目的としたベトナム市場調査に取り組むことができ、ヒアリング調査などの過程で様々な結びつきが生まれました。会のメンバーも徐々に増えつつあり、本年度はEコマースなど実際に事業へ結びつくような活動をより広範囲に渡って取り組んでいきたいと思っております。
弊会では、この様な日本の地域に脈々と受け継がれる伝統工芸やものづくり等の魅力を海外へ発信し、更に後世へ受け継いでいけるような活動に取り組んでいきたいと思っております。是非いろいろな方と多面的に議論しながら進めていきたいと考えております。弊会の活動にご興味のある方は、事務局・駒形までご連絡を下さい。(連絡先:komagata@aoyamashachu.com)(FB:https://www.facebook.com/pages/一般社団法人-日本と世界をつなぐ会/800513439960846 )

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<5> 青山社中のメディア掲載・講演等のお知らせ

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<1月の実績>

【メディア】
1月4日(日)東洋経済オンライン「日本にはロビイングが足りない!」連載中(桑島)
http://toyokeizai.net/articles/-/56925
http://toyokeizai.net/articles/-/58475
http://toyokeizai.net/articles/-/58477

1月5日(月)フジサンケイビジネスアイの「高論卓説」にて連載スタート(朝比奈)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/150105/cpd1501050500001-n1.htm

1月15日(木)週刊新潮迎春増大号の《「岸家」「麻生家」「鳩山家」日本のエスタブリッシュメントを徹底比較》にてコメント掲載(朝比奈)

1月23日(金)オルタナSでインタビュー記事掲載(大山) http://alternas.jp/work/ethical_work/56937

1月29日(木)リクルートワークスの「慧眼との対話・社会リーダーをめぐる論点」にて記事掲載(朝比奈)
http://www.works-i.com/research/leader/dialogue/朝比奈一郎氏/

【講演】
1月25日(日)日本青年会議所 米穀部会にて、「リーダーシップ論から考える米穀業界の明日」〜厳しい時代を生き抜くための米穀部会の役割と可能性〜について講演(朝比奈)

<2月の予定>
【メディア】
2月下旬 オルタナSでリーダー塾生インタビュー記事掲載

【講演】
2月1日(日)東松龍盛塾にて講演(朝比奈)

2月5日(木)おもてなしセレクション2014授賞発表式典(於:ホテルホークラ)でパネルディスカッション「日本のおもてなしを世界のOMOTENASHIへ!」をテーマに議論(朝比奈)
※おもてなしSelectionとは・・・日本ならではの魅力ある商品やサービスの裏にある日本らしい心と技の物語を発掘し、世界へ向けて発信するプラットフォーム
http://omotenashinippon.jp/contents/selection2014  

2月中旬 ビジネス・ブレイクスルー・チャンネルで「社会変革型リーダーの構想力」についての講義を配信予定(朝比奈)
※ビジネス・ブレイクスルー・チャンネルとは・・・豪華講師陣により毎月20時間以上の最新ビジネス情報を映像にて配信。視聴方法は、モバイル、PC、スカパー!など生活スタイルに合わせて選択可能な画期的ビジネスメディア。
http://bb.bbt757.com