ニュースリリース

2018年8月28日
OMOTENASHI Selection 2018授賞式にて朝比奈が祝辞

日本の優れた商品・サービスの受賞プログラムにより、広報から国内外販路開拓をまでを支援し、日本のおもてなしを世界のOMOTENASHIとする「OMOTENASHI Selection 2018」の授賞式が行われ、朝比奈が祝辞を述べました。

今年度の「OMOTENASHI Selection」は商品・サービスの応募を受け付け、 日本人選定員および外国人選定員の選定により、141の受賞品を決定、 その中から総合的な評価が高かった28品へは金賞、また特別賞を10品決定しました。

受賞製品はこちら

2018年8月7日
妙高市にて視察・講演会を実施

妙高市を3日間視察し、2020年度以降の総合計画の策定に向けて、中心市街地活性化、観光産業の高付加価値化・新型まちづくり会社の設立等について妙高市の関係者と協議を進めました。7つの重点プロジェクトをたたき台として定め、今後はその実現に向けた調査活動を進めていく予定です。

また、妙高市の主催により「地方創生とリーダーシップ(始動力) ~地域の“人財”をどう創るか。妙高市への期待〜」というテーマで朝比奈が講演を行いました。

2018年7月31日
vol.92 外注国家日本の行く末 ~人手不足・GDP成長至上主義が家族・幸せを壊す?~    

深刻な人口減少・人手不足を前に、外国人労働者に関する議論が世間を賑わせている。
 
政府は、これまで事実上の外国人受け入れのゲートウェーとなっていた、いわゆる「技能実習制度」の拡充のみならず、造船・介護・建設・宿泊・農業を対象に新たな在留資格を創設する予定だ。6月に出された骨太方針などでその方針を明記している。就労資格は5年という年限を設ける見込みであり、一定の専門性・技能を求めることから「移民ではない」と各所で強調はしているが、虚心坦懐に見て、単純労働者受け入れの方向に舵を切り始めていることは間違いない。
 
総務省の就業構造基本調査などによれば、我が国の介護離職者(親などの介護のために仕事を離れる人)は、既に約10万人に上るとのことだが、特に介護人材の不足は深刻で、2035年に約80万人不足するとの試算もある。また、待機児童のニュースが世間を騒がせ続けているが、保育士の不足も深刻で、私の周りでも「保育園落ちた日本死ね」とまで下品なことは言わないまでも、職場復帰をするにあたり、困っている声をよく聞く。
 
欧州等でのいわゆるホーム・グロウン・テロ(移民2世など当該国育ちのテロリストが引き起こすテロ行為)の悲惨なニュースを聞くにつけ、「移民の同化」は理想論だけで片付く生易しいものではないと思う。移民1世は自ら覚悟を持って移住するものの、そこで生まれた2世3世たちは、自分で選んで生まれたわけではない土地で、周囲との肌の違い、生活習慣の違いから差別を受け、疎外され、祖国・社会への憎しみを倍加させていく。
 
頻発するテロを見ながら、そんなことを考えると、本格的な移民の受け入れというのは、よくよく慎重に考えた方が良いと言うのが原則としての私見にはなる。しかし、一方で、介護人材や保育人材などの人材不足の深刻化を考えると、そして、詳述はしないが、農業や建設などの分野における人手不足の悲鳴を各地で聞くにつけ、現在の政府の取っているような「ギリギリの受け入れ方向」は仕方がないのかな、とも思う。
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さて、以上は、移民問題を前に、私を含む多くの日本人が、おそらくは一般的に持つ問題意識や理解であるが、今回書きたいのは、実はそういうことではない。移民問題の向こう側にある人手不足、更にその向こうにある経済至上主義が、果たして我々の社会の持続性や幸福につながっているのか、というそれなりに深遠なテーマだ。
 
結論を先に書けば、何か決定的な解決策があるわけではなく、この論考でも、恐らく最後まで悩みを吐露するだけなのだが、可能であれば是非お付き合いいただければと思う。
 
改めて書くまでもないが、一昔前は、親の介護や子供の世話は、家事労働の典型であった。かつては、老後(平均余命)が今よりは一般的に短く、また、子どもに関しても、ここまで習い事や塾に行くのが当たり前ではなかったため、現在の負担とは大きく異なるが、少なくとも、介護や保育・教育の「外注」が稀であったことは確かだ。
 
大学時代、マクロ経済学の講義を受けていた時、教官はよく「家事労働はGDPに含まれません。」と強調していた。考えてみれば、掃除や弁当作りから介護から教育に至るまで、家族が「無償」で愛情をかけてやってきた行為だが、それらが「外注」される(企業がサービスとして行い対価を払う)ことでGDPに含まれ、経済成長を果たしてきたことになる。
 
政府も社会も、耳あたりの良い言葉を使って、やれ働き方改革だ、女性の社会進出だ、医療・介護の効率化だ、イノベーションだ、と色々な御託を並べ、私も大きな流れの中で、「まあ仕方ないよな」とは思うが、乱暴に書けば、「人と人のつながりを生む無償の労働行為」を「カネが取り結ぶ有償のサービス」とする方向に、この世界は大きく大きく向かっている。そうすることが合理的だから。即ち、GDPを増やし、家族も一見助かるから。しかし、世の常と同じように、得るものが大きいと失うものも大きい。何か見えないものが大きく崩れつつある不安を抱えているのは、恐らく私だけではないのではないか。
 
さて、そんな中、せめて、有償のサービスによって浮いた時間を何に使うかを我々は考えねばなるまい。それを、より経済的利益の増す「お仕事」だけに使うのではもったいない。是枝監督の『万引き家族』がカンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドールを受賞して話題になっているが、家族をテーマにすることの多い同監督は『そして父になる』という映画の中で、こんなセリフを印象的に使っている。
 
福山雅治演じるエリート・サラリーマンが「子供との付き合いは時間の長さではないでしょう」(適時適切に必要なアドバイス等ができるかどうか、という含意か)と述べるのに対して、地域の電気屋のオヤジをしているリリー・フランキー演じる父親が「そりゃ時間でしょ」とやんわりと、しかし毅然と反論するシーンだ。
 
親と子どもと妻や夫と心から触れ合うとはどういうことか。日々の仕事にあくせくと追われながら、人手不足の時代だからこそ、経済成長至上主義の時代だからこそ、考えてみたい。
 
筆頭代表CEO
朝比奈 一郎

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<1>青山社中フォーラムVol.43 元内閣官房まち・ひと・
しごと創生本部地方創生総括官 山崎史郎 氏による講演会
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山崎史郎氏が青山社中フォーラムに登壇します。

山崎氏は、1978年に旧厚生省へご入省後、来るべき高齢化社会に備えて介護保険法の検討から改正まで携り、介護保険制度を成立させた立役者です。その後は内閣総理大臣秘書官や地方創生総括官を歴任されるなど、日本社会の喫緊の課題に立ち向かう司令塔としてのご活躍をされてきました。

2015年に、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部地方創生総括官就任以降は、人口減少問題を抱える地域社会の未来を見据えた戦略立案や実行に、地方自治体等と協力しながらご尽力され、抜本的に地域の活性化・生き残りをどうするべきか、という大きな課題に取り組まれました。

ご退官後に『人口減少と社会保障』という著作を上梓され、話題になっていますが、続いて、地方創生についての編著も出されるご予定です(対談者の一人として朝比奈も参画させて頂く予定です)。

今回の青山社中フォーラムでは、山崎氏のこれまでの人生の歩みやご経験から、人口減少問題や社会保障制度等までをテーマにお話し頂きます。

本講演が皆様の今後のアクションを促す一助となれば幸いです。奮って参加ください。

【日時】2018年8月8日(水)19:30-21:00
【会場】一般財団法人高度技術社会推進協会(TEPIA)B1F会議室A
 住所:〒107-0061 東京都港区北青山2-8-44 
    東京メトロ銀座線外苑前駅3番出口から徒歩4分
 URL:https://www.tepia.jp/access

【申し込みページ】http://ptix.at/dhUzgY

【参加費】講演会2,500円(青山社中後援隊メンバーは1,500円、割引コード別途送付)
※8/7(火)以降のキャンセルは返金不可となります。コンビニ・ATMでチケットを購入してキャンセルした場合、またクレジットカードで購入して支払日から50日以上経過した場合は500円の返金手数料が発生します。

【内容(予定)】
19時00分 受付開始 
19時30分 開会

19時35分 山崎氏による講演


20時05分 質疑応答
20時30分 閉会

【講演者プロフィール】
1954年 山口県生まれ
1978年 東京大学法学部卒業
1978年 厚生省(現厚生労働省)入省
1992年北海道庁(高齢者医療担当課長) 
1994年厚生省高齢者介護対策本部事務局次長
1998年厚生省老人保健福祉局老人福祉計画課長
2003年 厚生労働省老健局総務課長
2006年 内閣府大臣官房審議官
2008年内閣府政策統括官(経済財政運営担当) 
2010年 内閣総理大臣秘書官(菅内閣) 
2011年 厚生労働省社会・援護局長 
2012年 内閣府政策統括官(共生社会政策担当) 
2013年 消費者庁次長 
2015年内閣官房まち・ひと・しごと創生本部地方創生総括官 (2016年退官) 
2018年 駐リトアニア国大使に就任

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<2> 青山社中リーダーシップ・公共政策学校説明会を開催 〜ビジネスパーソンを含む多くの方々に、パブリックマインドを持ったリーダーとして更に活躍していただく為に〜
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10月に青山社中リーダーシップ・公共政策学校を開講致します(3月まで)。

「日本版ケネディスクール」を志し、多分野に通ずるリーダシップと、世の中の動きを掴む大局観を、具体的なテーマと仲間で養う集中講義です。

ビジネスパーソンとして社会の潮流を一段高い視点から捉え、より大きな成果を上げたい方、政治・行政に携わる中で政策立案スキルや仕事力を高めたい方、漠然と公への思いを持ちながらも、どのように転身を図るべきか考えあぐねている方、は是非門を叩いてみてください。

様々な業界から集った少数精鋭の仲間たちとの刺激的な交流の場がありますし、気鋭のオピニオンリーダーとして政策現場に多大な影響力を持つ招聘講師陣と共に全力でサポート致します。本年度は受講者がより能動的に参加できる、インタラクティブな講座を心掛けております。

録画による遠隔オンライン受講もできますので、遠方の受講者や欠席者へも十分フォロー致します。

※本年度は「木曜19:30~21:30」開催となります。
・リーダーシップ編(10/4、11、18)
・政治・行政編(11/1、8、15)
・経済・財政編(12/6、13、20)
・政策実務編(1)(1/17、24、31)
・政策実務編(2)(2/7、14、21)
・医療・社会保障編(2/28、3/7、14)

9月に無料体験授業兼説明会を行いますので、どうぞお気軽にお越しください(席が埋まり次第締め切らせていただきます)。
申込ページ: https://aslg2018.peatix.com/

9月8日(土)17:00 – 18:30 (担当:久保田/政策実務編(2))
※説明会後に懇親会あり。希望者は実費にてご参加いただけます。
9月13日(木)19:30 ~ 21:00 (担当:朝比奈/リーダシップ編)
9月20日(木)19:30 ~ 21:00 (担当:森原/政策実務編(1))

場所:弊社セミナールーム(東京都港区南青山2-19-3サザンキャッスルビル2F)

※ホームページも順次、本年度バージョンにアップデートして参ります。
http://aoyamashachu.com/project/education/leader_extension/leader_ext-memorandum_of_intent
※パンフレットはこちらよりダウンロード可能です。
http://aoyamashachu.com/project/education/leader_extension/leader_ext-pamphlet

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<3> 朝比奈が軽井沢町の未来共創アドバイザーに就任
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軽井沢町の歴史・文化を尊重しつつ、50年〜100年後を見据えた住民参加型のまちづくりを推進することを目的に「軽井沢22世紀風土フォーラム」という会議が行われています。

7月より朝比奈が未来共創アドバイザーに就任し、「軽井沢22世紀風土フォーラム」への参加、住民ヒアリング、ワークショップの開催等を通して具体的なプロジェクトの企画や推進に向けて、支援を進めていきます。

今月は14回目の基本会議に参加し、ファシリテーターとして取り組むべきプロジェクトのテーマについて委員・役場・住民と意見を交わしました。

第14回 軽井沢22世紀風土フォーラム基本会議に参加

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<4> 「JAPAN VISIONS presented by 参議院自民党」をサポート
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参議院自民党が、「内政・外交国家ビジョンセミナー(JAPAN VISIONS)」を開催。若者を中心とした一般参加者250名のほか、オンラインで質問を受け付けるなど新たな試みを通じ、2つの国家ビジョンについてオープンな議論を交わしました。

青山社中では、国家ビジョン策定プロジェクトをご支援するとともに、今回のセミナーには資料監修として参画しております。

<内政・外交国家ビジョン>
http://aoyamashachu.com/seisaku/2018/5641.html

<参議院自民党「内政・外交国家ビジョンセミナー(JAPAN VISIONS)」>
概要:https://poteto.media/political/japanvisions/
これは、新しい国家ビジョンを、僕らがつくる会。
・第一部:若者が考える日本の未来(伊藤和真(株)PoliPoli CEOほか)
・第二部:日本の内政(片山さつき参議院議員)
・第三部:日本の外交(山本一太参議院議員)

動画:http://live.nicovideo.jp/watch/lv314544104
※タイムシフト視聴には、ニコニコ動画へのログインが必要です。

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<5> ビジネス雑誌「プレジデント」でヤフーの川邊社長
と朝比奈の対談が掲載
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ビジネス雑誌「プレジデント」の連載記事「人間邂逅」にて、6月よりヤフー㈱の代表取締役社長に就任された川邊健太郎氏と朝比奈の対談が掲載されています。

両氏の出会いやこれまでの関係等について触れられています。
https://www.president.co.jp/pre/new/

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<6> 青山社中リーダー塾通信
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*青山社中リーダー塾通信
【社中サロン(リーダー塾Alumniによる活動)】
7月19日に社中サロンを開催しました。

今回は、米国在住のリーダー塾卒塾生、河合顕子さんにお話いただきました。

20代を通して取り組んだ原点である政治マーケティングと、ワシントンD.C.へのMPA留学、またそこを拠点とする民主党系老舗の世論調査・戦略ファームの国際政治チームにおける勤務、そして現在のテーマである「茶の湯を武器にした広報文化外交の強化と、日本のプレゼンス向上」について語っていただきました。

河合さんは、2017年春より「お茶の京都」における宇治茶の国際高級ブランド化およびユネスコ無形遺産登録を目指す取り組みも支援していらっしゃいますが、当日は河合さんのサポーターでもある裏千家の先生の教え「リーダーたる者にこそ、本物のお茶の味を知ってほしい(それにより、舌がきちんと判断できるようになる=本物が守られる)」に則り、「序の茶」体験も行いました。

頂いたのは、栄西より前、日本に入ってきた種に起源を持つ茶畑産100%で、平安神宮のお茶会で使用される最高級宇治抹茶(基本的に市場に流通せず、なんと価格は30グラム6000円!)

「結構なお点前」でございました。

【リーダーの塾合同クラス】
7月21日、青山社中リーダー塾の合同クラス(1〜8期)として、特別ゲストに日米貿易摩擦時に対日交渉に当たられた日系米国人グレン・S・フクシマ氏にお越しいただきました。

当日は、トランプ政権下の日米通商関係、米国における日系人の歴史や現状などについてレクチャーいただきました。

特に日系人については、第2次世界大戦もあり、日本とのつながりが少なく、韓国系米国人等とも違う展開を見せており、塾生も日系人の歴史と現状を通して米国自体、また日米関係の違う側面を垣間見ることができたようでした。

リーダー塾生はいつでも大歓迎だ、と言ってくださり、オフレコベースで結構思い切った話も交え、質疑応答も白熱し、当初の予定時間を大幅にオーバーした熱弁を奮ってくださったフクシマ氏には、改めて感謝申し上げます。

日米関係も予断を許さない折、実に有意義な合同クラスとなりました。

*NPO法人「地域から国を変える会」(リーダー塾生が立ち上げた団体です)
【北海道津別町】
北海道北東部、北見市の南に位置する津別町において、総合計画策定に向けたビッグデータ活用について、職員向け研修を行いました。経済的には北見市との結びつきが強く、屈斜路湖や阿寒湖などの観光地に囲まれた立地のため、観光地への資源補給の役割を担う事業育成を提案させていただきました。

【新潟県三条市】
都市部から社会人を呼び込み職業訓練を通じて、その地域でのナリワイをみつけていただく~しただ塾。農業6次産業化をテーマとした第3期が7月18日開講し、東京・埼玉から移住した4名の塾生が入塾しました。今回初めてのテーマ設定ですが、単純に農業後継者を育成するということではなく、農業に付加価値を見出すための思考を育てる、約4か月のプログラムになっています。

*一般社団法人「日本と世界をつなぐ会」(リーダー塾生が立ち上げた団体です)
【長野県 軽井沢町】
第14回 軽井沢22世紀風土フォーラム基本会議に参加し、ファシリテーターとして今後取り組むべきプロジェクトのテーマについて委員・役場・住民と意見を交わしました。50-100年後を見据えて重要性の高い防災・交通・環境などのテーマに関する意見が数多く挙がり、委員の専門性や住民のニーズもふまえて方向性を策定していきます。

【群馬県沼田市】
7/7に海外販路開拓支援事業推進協議会の設立総会が行われました。地域一体となって、海外市場において、沼田ブランド(商品・観光体験)の展開を図るため、今後は展示販売会と商談会を日系小売を拠点に実施していきます。朝比奈がアドバイザーに就任し、8月には中国・ベトナム等の海外市場の概況について講演を行う予定です。

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<7> 青山社中のメディア掲載・講演等のお知らせ
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<7月の実績>
・7/7 ぬまた起業塾の開講式にて塾頭として講演(朝比奈)

・7/14 若手社会人・学生の新型リーダーシップ合宿にて講演(朝比奈)

・7/19 The Japan Timesにて論考掲載 (朝比奈)
 題名:A new tax to fix Japan’s dire fiscal straits

・7/23 ビジネス雑誌「プレジデント」にて対談が掲載(朝比奈)
 連載記事「人間邂逅」(ヤフー㈱の代表取締役社長 川邊健太郎氏との対談)

・7/24 フジサンケイビジネスアイ「高論卓説」にて記事掲載(朝比奈) 
 題名:現預金への金融資産課税が妙案 絶望的な財政状況打開に活路

・7/24 生駒市役所にて職員研修(朝比奈)

<8月の予定>
・フジサンケイビジネスアイ「高論卓説」にて記事掲載
・The Japan Timesにて論考掲載 
・日本教育新聞にてインタビュー記事掲載

2018年7月23日
第14回 軽井沢22世紀風土フォーラム基本会議に参加

50年、100年後の軽井沢のあり方を示したグランドデザインを基に将来の軽井沢について、住民と行政が共に考え行動する、まちづくり実践の場である「軽井沢22世紀風土フォーラム」に朝比奈がアドバイザーとして参加しました。

取り組むべきプロジェクトのテーマについて委員・役場・住民と意見を交わしました。今後はプロジェクトの決定や具体的なアクションへの落とし込みを行う予定です。

2018年7月18日
「しただ塾」農業・6次産業化従事者養成コースが開講

弊社で運営を支援をしている三条市滞在型職業訓練施設「しただ塾」の農業・6次産業化従事者養成コースの開講式が行われました。

 

県外から参加した4人の塾生が廃校となった小学校を拠点とし、三条市・下田地域で約3か月間生活をします。

 

地元メディアに開講式の様子が掲載されています。

http://www.kenoh.com/2018/07/18_shitada.html

2018年7月18日
若手社会人・学生向けのリーダーシッププログラムへ登壇

先日の3連休に開催された新型リーダーシップ合宿にて朝比奈が講義を行ってまいりました。

当日は、医師などの医療業界、商社マンなどの産業界、地方議会議員など政界といった様々なバックグラウンドの方々が参加しており、白熱した時間となりました。
江戸時代の先人の例も出しながら、一緒にリーダーシップについて学びを深めました。

これからメンターによる一か月のサポート期間がありますが、
参加者の皆さんがどのように変化していくのか、今から楽しみです

2018年7月13日
朝比奈が軽井沢町の未来共創アドバイザーに就任

軽井沢町の歴史・文化を尊重しつつ、50年〜100年後を見据えた住民参加型のまちづくりを推進することを目的に「軽井沢22世紀風土フォーラム」という会議が昨年度から行われています。

 

7月より未来共創アドバイザーとして、「軽井沢22世紀風土フォーラム」への参加、住民ヒアリング、ワークショップの開催等を通して具体的なプロジェクトの企画や推進に向けて、支援を進めていきます。

2018年7月10日
ぬまた起業塾の開講式が行われました。

群馬県沼田市での起業をオール沼田の体制で支援する「ぬまた起業塾」の第4期がスタートしました。今年度は14名の方が入塾することにあり、新たに高校生の塾生も誕生しました。開講式にて受講生に対し、朝比奈が塾頭としてプレゼンを行いました。取り組みの内容が地元紙、上毛新聞に掲載されています。

2018年6月30日
vol.91 ビッグデータ・AI全盛の集権的理系時代に、 敢えて分権的文系ロマンの必要性を考えてみる  

1984年。
 
アップルの創業者スティーブ・ジョブズは、かつてないほどに攻撃的でセンセーショナルなCMを、全米が熱狂するスーパーボール(アメリカン・フットボールの全米プロリーグの決勝戦)で流した。曰く、「1月24日にアップルがマッキントッシュを発売することで、1984年は『1984』のようにはならない。」(On January 24th, Apple Computer will introduce Macintosh.  And you’ll see why 1984 won’t be like “1984”)
 
巨大な画面一杯に映し出された独裁者にひれ伏すかのように従順に整列する大衆の群れの中、一人の勇敢な女性がハンマーを手に画面近くに駆け寄り、それを力一杯に投げつける。そして、独裁者の映像は画面・システムもろとも破壊される。その後、上記の文言が流れる、というのがこのCMの主なプロットだ。
 
小説『1984』が予測したのは、「ビッグ・ブラザー」が、一見優しくもその実恐ろしく市民を監視し続ける社会であり、ジョブズはこのCMで、個人の武器としてのパーソナル・コンピューター(PC)が、そうした「ビッグ・ブラザー」に打ち勝てることを訴えたかった、とされる。改めて書くまでもないが、ここでは「ビッグ・ブラザー」はビジネス向けの巨大コンピューター企業(IBM)やそのコンピューターを使う政府であり、駆け寄る女性は市井の市民の象徴であり、投げつけるハンマーは革新的なPCであるマッキントッシュということになるであろう。
 
ジョブズは、ボブ・ディランを愛し、マリファナを吸うなどして、カウンター・カルチャーの代表としてふるまい続けた生い立ちや言動から考えて、政府等による「集権」に対して、個人の尊厳、「分権」ということの重要性を強く意識し続けたと思われる。「独裁」に対する「民主」の価値の尊重と言い換えても良いかもしれない。(注:アップルも巨大企業となり、むしろ「集権」側に回ったという批判もないわけではないが、ジョブズの死後7年が経とうとする中でも、未だに、むしろ、フェースブックのようなデータ囲い込み(悪用?)戦線と一線を画そうとしているフシもある。ジョブズが追求した精神は生き続けている。)
 
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しかし、読者諸賢もお気づきのように、残念ながらアップルのPCやその後の同社の革新的なデバイスであるiPhone(スマートフォン)などにより、この「集権」vs「分権」(「独裁」vs「民主」)の勝負に決着がついたわけではない。むしろ、「パーソナル」な端末、即ち、iPhoneのような機器を各人が常に携帯することで、巨大企業や政府によるデータの独占(集権・独裁)が進んできている。「ビッグ・ブラザー」どころか、「ビッグ・ファーザー」、「超巨大な父親」が生まれつつあると言って良い。
 
特に共産党一党支配の下、国家主席の任期すら廃した中国では、政府と密接な関係を持つ各企業の開発競争を通じて、新しいIT企業、プラットフォーマーが次々に生まれており、膨大なデータが一か所に蓄積されつつある。市民生活は格段に便利になりつつも、常に見張られているような状態だ。まだ笑い話のレベルだが、中国沿岸部の諸都市では、例えば、赤信号を無理やりに渡ろうとする個人がいると、近くの電光掲示板に、「危ないからやめましょう」という表示だけではなく、「○○さん、危ないから止めましょう」と、顔認証技術に基づいて、固有名詞までが映し出されるという。
 
そんな中、USニュースの世界の大学ランキングのコンピューター・サイエンス部門で、中国の清華大学がトップになった。トップ10のうち中国の大学が3つで、シンガポールが2つ。ちなみに、MITは4位でスタンフォードは6位、ハーバードは7位である(日本の東大は遥かに下の91位)。このこと一つを取ってみても、残念ながら、「分権・民主」は、「集権・独裁」の軍門に下りつつあるのかもしれない(※シンガポールは、「明るい北朝鮮」とも揶揄される事実上の一党独裁体制。)
https://www.usnews.com/education/best-global-universities/computer-science?int=994b08
 
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ただ、歴史を紐解けば、必ずしも技術的に優位にある国・社会がその後の世界を席巻したわけではない。大航海時代や産業革命を経て、世界で圧倒的な地位にたった欧米諸国は、それまで、航海術、天文学、造船技術、火薬その他、ほぼ何を取っても技術的に中国には勝てなかった。しかし、15世紀の段階で、鄭和による大船団ミッションをアフリカにまで派遣した中国ではなく、技術に劣る欧米諸国の方が、その後、世界に大きく打って出て、産業革命を達成した。こうした歴史を生んだ原動力は、理系的技術ではなく、文系的ロマンではなかろうか。夢を追いかける精神の強さ、分権的な社会で輝く個人の力ではないだろうか。
 
分権的な民主社会の下で、個人による文系的ロマンの追求を最大限に促すことこそが重要であると信じたいし、そのような考えに立脚して、今日も青山社中リーダー塾では、伝記や思想の講義をしている。例えば大学におけるコンピューター・サイエンスへの思い切った投資・傾斜などを促すのも、実は、近視眼的なランキングの追求ではなく、逆説的だがロマンや挑戦心を涵養するような教育のような気がしている。
 
筆頭代表・CEO
朝比奈 一郎

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<1> 参議院自民党「国家ビジョン」策定をサポート
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現在の日本は、少子高齢化(人口構造変化)、経済・産業のグローバル化・デジタル化(価値構造変化)に直面し、長年にわたり築かれた中産階級社会が瓦解する危機に瀕しています。
 
一方で、冷戦後の「自由で開かれた国際秩序」が終わりを迎え、かつてない安全保障上のリスクに晒される中、新たなルールで進む国際政治に対応する必要にも迫られています。
 
こうした内外の環境変化を踏まえ、参議院自民党政策審議会(会長: 武見敬三議員)では、我が国の中長期での新たな政策方針として、
 
「内政国家ビジョン」(担当: 片山さつき議員)
概要(PDF)本編(PDF)
  
「外交国家ビジョン」(担当: 山本一太議員)
概要(PDF)本編(PDF)
 
を取りまとめられました。
 
プロジェクトレポートでは、「活力持続型の健康長寿社会」(内政)、「多次元統合型安全保障」(外交)の構築を目指すことが提言されています。
 
青山社中では、政策審議会のご依頼を受け、両ビジョンの策定プロジェクトを約半年にわたりご支援して参りました。

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<2> 森原が弊社COO・役員に就任
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森原がCOO・役員に就任しました。

政策事業担当として、前述の参議院自民党の国家ビジョン策定など、政治家・政党向けの政策作成支援を中心にこれまで活動しておりましたが、今後はCOOとして、本格的に青山社中の経営にも携わります。

総務省やボストン・コンサルティング・グループでの豊富なビジネス経験も活かして、リーダー育成、地域活性化、企業の海外展開支援など含め、幅広く、日本や弊社の活性化に尽力していく予定です。

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<3>青山社中フォーラムVol.42 (株)イトーヨーカ堂 
    代表取締役社長 三枝富博 氏による講演会を開催
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イトーヨーカ堂の社員として海外店舗の立ち上げのため、中国四川省の省都である成都市に出向され、その後約20年間に渡り、同地に骨を埋める覚悟で「地域に密着したビジネス」や「社員の育成」を大切にしながら、繰り返される反日デモにも負けず、同地のトップとして店舗の拡大を進めてこられた三枝氏をお招きしてご講演を頂きました。

http://aoyamashachu.com/forum_report/2018/5658.html

「現場に足を運び、気づいて行動すること」「顧客のニーズの変化を読み、組織として常に対応し続けること」など、三枝様の体験に基づいたイトーヨーカドーの経営理念や人材育成等の講演内容は示唆に富んでおり、とても力強いメッセージであり、参加者一同、今後のアクションを起こしていく上で、非常に胸を打たれる内容でした。

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<4> 青山社中リーダー塾通信
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*青山社中リーダー塾通信
5月下旬よりリーダー塾8期が開講しております。今月は8期生で懇親会を開催し、塾生同士交流を深めました。

リーダー塾生やOBの協力もあり、今年も総合商社・コンサル・不動産・製薬・医療・行政はじめ様々な分野から、個性豊かで素敵な塾生の方々にお集まりいただくことが出来ました。

OBには、タクシーの相乗りサービス「near Me(https://nearme.jp)」をリリースした塾生、浜松で球団を創設するために社団法人(http://hamamatsubaseball.wixsite.com/shizuoka-fan-club)を立ち上げ奔走する塾生、フランスでのMBAを経てアフリカで起業する塾生などがおり、各々が自身の志をもとに、活躍し始めています。

ぜひ今後とも皆様のお力を借りながら一緒に青山社中コミュニティを広げていければ幸いです。

*NPO法人「地域から国を変える会」(リーダー塾生が立ち上げた団体です) 
【三条市】
都市部から社会人を呼び込み職業訓練を通じて、その地域でのナリワイをみつけていただく-しただ塾。第3期となる今年の前期コースのテーマは農業で、7月に開講いたします。青山社中で開催された説明会では、新たな一歩を踏み出すためのチャレンジの場として活用できるしただ塾を、相談会形式でご案内させていただきました。

【北海道北斗市・道南いさりび鉄道株式会社】   
北海道・道南いさりび鉄道における新規事業創出プロジェクトでは、現在、北海道で活動されるあらゆる分野の経営者の方にお会いし、新事業の知見をいただいています。十勝バス野村社長、自由ワイン寺田社長、その他観光施設社長など、その実践ノウハウを今後活用させていただきます。

*一般社団法人「日本と世界をつなぐ会」(リーダー塾生が立ち上げた団体です)
【新潟県妙高市】
中心市街地活性化、ハイエンドツーリズム、RMO(まちづくり会社)等について、プロジェクトへの落とし込みに向けて妙高市の関係者と協議を進めました。8月上旬に妙高市を訪問し、プロジェクトの実現に向けた調査活動を行う予定です。

【長野県軽井沢町】 
軽井沢町の歴史・文化を尊重しつつ、50年〜100年後を見据えた住民参加型のまちづくりを推進することを目的に「軽井沢22世紀風土フォーラム」という会議が昨年度から行われています。住民ヒアリング、ワークショップの開催等を通して具体的なプロジェクトの推進に向けて、今後とも支援を進めていきます。

【群馬県沼田市】 
中国・成都やベトナム・ホーチミンの新興国市場への開拓に向けて、地域一体で取り組みを進めるための協議会が発足します。同会を中心に今後のグローバル事業の推進に繋げていければと思います。

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<5> 青山社中のメディア掲載・講演等のお知らせ
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<6月の実績>
・6/19 The Japan Timesにて記事掲載 (朝比奈)
 題名:Reversing Japan’s demographic nosedive

・6/23 週刊東洋経済にインタビュー記事が掲載(朝比奈、森原)
 題名:忖度エリートのカネと出世 官僚の掟

・6/25 フジサンケイビジネスアイ「高論卓説」にて記事掲載(朝比奈)
 題名:存在感の低下、留学の壁も「文化力」は盛況、米で感じた日本の限界と可能性

・6/27 BBTチャンネル「社会変革型リーダーの構想力」を放映(朝比奈)
 ゲスト: NPO法人TABLE FOR TWO International 小暮 真久 代表理事

<7月の予定>
・フジサンケイビジネスアイ「高論卓説」にて記事掲載
・The Japan Timesにて論考掲載 
・7/25 BBTチャンネル「社会変革型リーダーの構想力」を放映
 ゲスト: 日本ファンドレイジング協会  鵜尾 雅隆 代表理事

2018年6月30日
第42回 (株)イトーヨーカ堂 代表取締役社長 三枝富博 氏による講演会を開催(2018/6/27)

イトーヨーカ堂の社員として海外店舗の立ち上げのため、中国四川省の省都である成都市に出向され、その後約20年間に渡り、同地に骨を埋める覚悟で「地域に密着したビジネス」や「社員の育成」を大切にしながら、繰り返される反日デモにも負けず、同地のトップとして店舗の拡大を進めてこられた三枝氏をお招きしてご講演を頂きました。

「現場に足を運び、気づいて行動すること」「顧客のニーズの変化を読み、組織として常に対応し続けること」など、三枝様の体験に基づいたイトーヨーカドーの経営理念や人材育成等の講演内容は示唆に富んでおり、とても力強いメッセージであり、参加者一同、今後のアクションを起こしていく上で、非常に胸を打たれる内容でした。

 

2018年6月26日
7/14~16 新型リーダーシップ・合宿プログラムに朝比奈が登壇(申し込み受付中)

7/14~16の三連休に東京で開催予定の合宿プログラム(若手社会人・学生が主な対象)の参加者募集が始まりました。この合宿には、朝比奈が講師として招かれ、参加する予定です。

詳細・お問合せはこちらから⇒http://bit.ly/2jycjUr

プログラムのコンテンツとしては
・自己理解を促進する現代アート作成ワークショップ
・オリンピック選手の思い込みを外すメンタルトレーニング
・最新のキャリアカウンセリング理論を応用したメンターとの対話
・身体知を自己理解に落とし込むダンスワークショップ
社会の大きな流れと歴史の転換点におけるリーダーシップの在り方
・具体的な転職・起業・留学などに対するアドバイスやカウンセリング
実際に地方や海外に出向き学びを深める視察およびプロジェクトワーク
様々な形のチームビルディングと社会を変えるコミュニティオーガナイジング
など様々なものが予定されています。

人を巻き込み、その延長線上で社会を動かし、より良い時代を創ることを志向する若手社会人、学生の方々が対象となっており、そのコンセプトに朝比奈も共感しての登壇となりました。興味のある方はぜひ詳細をご確認の上、ご参加ください。

■開催概要
【開催期間】7月14~16日の三連休での合宿+その後約1ヶ月のアクションサポート期間
【参加費】学生16万円、社会人20万円(税込み)
【開催場所】ホテル コンチネンタル 府中 (東京都府中市府中町1-5-1、府中駅から徒歩1分)
【詳細・お問合せ】http://bit.ly/2jycjUr
【主催】新型リーダーシップ合宿実行委員会

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